HAGLOFS MATRIX 50 CURRY HAGLOFS(ホグロフス)とは1914年のスウェーデン。ヴィクトル・ホグロフがパラシュートの素材を用いて自転車用のバックパックを作り、それを、森で働く人々に売り始めたのが、 HAGLOFS(ホグロフス)の誕生でした。
HAGLOFS MATRIX 50 CURRY
旅の良いパートナー②
軽量化、多機能性を重要視したバックパックです。アルミニウムサスペンションシステムが安定性と軽量性を可能にしました。調節可能キャリングヨーク装備。寝袋は衣類と装備などから分けて収納可能。テントポール、ハイキングポール収納可能ポケット装備。ワイドデザインの上蓋は荷室が詰まっていても安定性を高めています。フロントにアイスツールループとエラスティックコードを装備。
HAGLOFS(ホグロフス)とは
1914年のスウェーデン。ヴィクトル・ホグロフがパラシュートの素材を用いて自転車用のバックパックを作り、それを、森で働く人々に売り始めたのが、 HAGLOFS(ホグロフス)の誕生でした。それから、90年間を経た現在に至っても、HAGLOFS(ホグロフス)の機能性へのこだわりは変わることはありません。北欧ならではの機能美を持つHAGLOFS(ホグロフス)は、アウトドアのイメージを変える柔らかな色使いが魅力です。

HAGLOFS MATRIX 50 CURRY
素材:ナイロン/一部ポリエステル
原産国:CHINA
¥28,000(本体価格¥26,667)
「スタイリッシュだな。」最初の印象。色使いが非常に繊細で柔らかい。女性が持ってもおかしくない。これがスウェーデンではかなりのシェアを持ち、本気のアウトドアブランドだと聞いて驚いた。「さすが、北欧。」
北欧といえば、インテリアが有名。シンプルの中に、ウィットに効いたデザインと機能面でもしっかりした作りが評価されている。 HAGLOFS(ホグロフス)もまさにそれ。本気のアウトドアの機能が満載なのに、デザインは柔らか、綺麗。
巷に横行する”機能がっつりな無骨なデザイン” や反対に”なんちゃってアウトドアなデザイン”とは一線を画している。
Category: ファッション アクセサリー, スポーツ |
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